着れなくなった子供服を売るなら、【キャリーオン】がオススメ!

キッズ

今回は着れなくなった子供服の買取でおすすめしたい「子供服のUSEDファッションサイト【キャリーオン】」についてレポしたいと思います。

子供ってすぐ大きくなって、買ったばかりの服がもう着れなくなってしまった!なんてしょっちゅうですよね。
特に0歳児の頃は成長スピードが速いのでサイズアウトした服がどんどん溜まっていきませんか?

そんなときにお勧めしたいのがキャリーオンです!!


(PR)

子供服の買取・販売をしている「キャリーオン」とは?

キャリーオンは子供服の買取・販売コミュニティです。
どんどん成長するからこそ、次々とサイズアウトしてしまう子ども服。
それらを、“同じように大切に着てくれる次の方”に届けるお手伝いをするのが、
私たちの仕事です。

必要なのは、着られなくなった服をまとめて送るだけ!
日々忙しいママたちに替わり、
キャリーオンスタッフが1点1点丁寧にチェックしラッピングします。
“しっかりと丁寧に作られたブランド子ども服”中心のラインナップには
素敵なデザインも多く、コーディネイトサイトは、
購入したアイテムでおしゃれを楽しむ親子の笑顔で溢れています!

「次の方にも大切に着てほしい」という想いを持つ方が集まるキャリーオンは、
“子供服の買取・販売コミュニティ”。
サイズアウトした子ども服に託して、
「ママからママへの愛情リレー」ができるサービスです。

子供服を大切にするママのコミュニティ【キャリーオン】

キャリーオンの買取メリット・デメリットは?

子供服の買取をやっている会社って他にもありますよね?
ではキャリーオンはどんな特徴(メリット・デメリット)があるのでしょうか?

キャリーオンの買取メリット

キャリーオンの買取メリット
  • 取り扱いブランドが幅広い
    ⇒買取ブランド一覧はこちら
  • 不要になった服を一気に売ることができる
  • 記名があってもアイロンテープで消せばOK
    ⇒保育園などで記名が必要であっても、名前の部分をテープで隠したり、タグの場合は素材やブランド名、洗濯方法などがきちんと残れば記名部分は切り取ってもOK
  • スピーディーに対応してくれる
    ⇒私は服がキャリーオンさんに到着した翌日には査定結果がきました!
  • マタニティーや授乳服も売れる(指定ブランドあり)
    ⇒一時しか着れないマタニティ服なども取り扱ってくれるのが嬉しい!
  • 買取してもらったポイントで服を購入できる
  • 季節問わずオールシーズンOK
  • 買取対象ブランド・カテゴリーを20点以上送る場合は送料無料

キャリーオンのデメリット

キャリーオンのデメリット
  • 買取ブランドの指定がある
  • 一つ一つの査定額が分からない
  • 買取対象ブランド・カテゴリーを19点以下送付だと元払い発送となる
  • 査定額の受取りで「現金・LINEPAY・AMAZONギフト」を選ぶと「キャリーオンポイント」に比べて2分の1くらい低くなってしまう

キャリーオンではどんなブランドが売れる?取り扱いのブランドは?

かなり幅広いブランドが対象となっていますが、プチプラブランドは対象でないものが多いです。
詳細はこちら

持っている人が多いと思われるユニクロやGUがNGなのは残念。GAPは新品タグ付きならOKなど条件付もあります!

キャリーオンの買取手順

買取申込み

「買取申込み」から入り、「着払いコース」か「元払いコース」を選択して必要事項を入力して申込します。

衣服を郵送

着られなくなった衣服を発送キットもしくは自宅にある段ボールや紙袋に入れてキャリーオンに送付します。
本人確認書類を郵送する場合は子供服と一緒に送ります。

発送報告

荷物を発送したらフォームから発送報告を行います。買取申込みが済んでいないと査定対象にならないので、事前に買取申込みを!!
本人確認書類の提出は下記の通り。メールでもOKです!

査定

査定結果はメールできます。

キャリーオンの買取体験談のまとめ&感想

  • 段ボールに詰めて送るだけなので大変楽。とにかく大量の服を一気に片づけたい人は本当にお勧め。
  • もう着れないけれど愛着のある服たちなので、また大切に着てくれるお子さんの手に渡ると思うと嬉しい。
  • 記名してあってもアイロンテープで隠せばOK
  • キャリーオンよりもフリマサイトで一つ一つ売った方が高く売れる(自分で価格設定できるため)。写真を撮ったり、文章を考えたりなどその手間と時間をかけられる人はフリマの方がおすすめ。

もう着れなくなった子供服、次も大切に着てくれる方にキャリーオンでバトンタッチしてみませんか?
そして貯まったキャリーオンポイントでお得に買い物も楽しみましょう!



コメント